運動が苦手な私がジョギングが趣味になりました

“私は最近ジョギングが趣味になりました。
元々あまり運動が好きじゃなかったのですが、最近体力の低下を感じていて運動を始めることにしました。
運動が日常化していなくて、体を動かすことも少なく、走るのが苦手だった私がジョギングを始めるのはやや無謀かなとも思っていましたが、意外と楽しむことができました。
日焼けとかが嫌で、ジムに通うようになったのですが、初めは30分走るので限界で本当に体力の衰えをひしひしと感じました。
これは本当にまずいと思い、通い続けました。
だいたい週に五回ほどでジョギングを行なっています。
すると、初めは30分で限界だったのが徐々に距離も時間も伸びてきて、だいたい5キロくらいを40分ほどで走れるようにまでなってきました。
だんだん運動がたのしくなってくると徐々に筋肉もつけたくなってきて今では筋トレを週に三回、ジョギングを週に五回ほどするようになりました。
まだあまり体型に変化は見られませんが、自分なりのストレス発散方法になっています。”公式ページはこちら

私の趣味は、球場に行って野球観戦をすることです。

“好きな球団があるので、球場に行って応援しています。
私が住んでいる地域の球団とは別の球団なので、ビジター応援団に混ざって
応援するのがとても快感です。
好きな球団のホーム球場まで、飛行機を使って年に数回通っています。
ファンクラブにも入会して、ユニフォームのデザインが新しくなるたびに
購入しています。ユニフォームが何着もありますが、試合はだいたい
3連戦なので、毎日別のユニフォームを着て応援に行っています。
今年も開幕戦がもうすぐ始まりますが、球団のホームページを見ながら
観戦予定をたてて、試合に行くことを楽しみにしています。
試合のチケット発売日には、パソコンの前で開始時間のチェックをして
発売開始と同時に、チケットを購入するようにしています。
飛行機を使って、球場に行くので自由席ではなく、指定席を取ります。
少しでもいい席が取れるように、チケットを購入するのには必死になっています。
今年こそ、好きな球団がリーグ優勝をして、日本シリーズに出場して
日本一になることを願って、応援します!”中古車買取の相場表の価格一覧から最高査定額をチェックする

京極夏彦の陰陽師シリーズを読んで

若い時にハマった小説が京極夏彦先生の陰陽師シリーズでした。
妖怪になぞらえた事件を解決するミステリーで大変引き込まれました。
シリーズ化されてたくさん作品が出ています。
妖怪というとSFを想像されると思いますが、事件の謎解きは実に現実的です。
文量が多く、読むのは大変なんですが、伏線が上手で、最後にすべてが繋がっていく時にものすごい興奮があります。
主人公の陰陽師、中禅寺秋彦。
ワトソン的役割の作家、関口巽。
熱血刑事の木場修太郎。
暴走する二枚目探偵、榎木津礼二郎。
登場するレギュラーメンバーは全員個性的で非常に魅力があふれるキャラクター達です。
時代は昭和初期で、その描き方も魅力的です。
「姑獲鳥の夏」が第一作目で、この作品でも結構な厚みのページ数ですが、後発の作品ほどページ数がどんどん増えてきます。
「こんなの読み切れない!」と見た方はそう思うと思いますが、読み始めればきっとその考えは変わるでしょう。
後半の作品のほうがおもしろくなってきますが、主要キャラはずっと通して出てくるので一作目から読む事をお勧めします。格安スマホ おすすめ